東芝 住宅用太陽光システム部材、設計・構造の欠陥について

雪害修理の際、その当時はベストを尽くしたと思って満足していた。 軒側の縦桟の数を増やし太陽光パネル固定点も増え、積雪の重量分散も以前よりできているので完璧だと思っていた。 太陽光パネルの中央部にも縦桟を追加したことで、雪害で大きく歪んだ太陽光パネル枠の弱かった中央部分の補強ができた。 太陽光パネルの淵(隣り合わせ部分も含む)に縦桟を追加したことで重量分散と軒カバーの両端固定もできている…

続きを読む

トップページ(記事一覧)に戻る