住宅用太陽光発電システム・オール電化工事の契約

契約と最終打ち合わせ



いよいよ最終見積もりと工事内容の確認作業が終わり契約となった。

自分があれこれお願いしているのは営業マンであって実際に来て工事の作業をするのはその下請け会社である。

営業マンにお願いしてある内容を一つ残らず下請け業者に伝達してもらうよう頼んだ。

念の為に下請け会社の人とも連絡を取って確認作業をした。

それを作業員全員に理解してもらうようにも頼んだ。

穴を空けたりの間違ったら取り返しのつかなくなる作業の前には一旦自分に確認してもらうようにしてもらった。

念には念をいれる。

太陽光発電工事は忙しいらしく、工事の予定も年内は埋まっているし部材を発注してもすぐには届かない状態らしい。

工事日が決まっても部材が揃わない可能性が出てきた為、部材の発注だけ急いでやってもらうことにした。

工事日程の空きをお伺いすると来年2月後半ということだった。

その後もだんだん埋まってきているということだったので2段階で予約をいれてもらうことになった。

2月後半は仮予約で雪が残っていなかったら工事をしてもらう。

雪が残っていたらキャンセルして3月の本予約で工事してもらう。

という予定になりました。

ぬかりなくやってもらえるように念をいれたので大丈夫かと思うが想定外のこともあるかもしれないのでちょっと心配。
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