売電開始からの売電量 累計

東芝 住宅用太陽光発電システム 9.84kw


売電開始からの累計



2012年(平成24年)     6,629kWh(5月中旬開始)
2013年(平成25年)     9,950kWh
2014年(平成26年)     8,341kWh
2015年(平成27年)     7,645kWh
2016年(平成28年)     9,955kWh
2017年(平成29年)     9,687kWh
2018年(平成30年)      10,179kWh 
2019年(平成31・令和元年) 9,984kWh  
2020年(令和 2年)      370kWh (1月までの合計)
2021年()  
2022年()  

累計          72,370kWh(年単位での合計。2019年12月までの合計)


太陽光発電システム費用(国の補助金を差し引いたもの。自治体の補助金は対象外で0円。)  
雪害による太陽光発電システム修理費用
オール電化導入費用(太陽光発電導入時にエネルギーを一本化することによるコストダウンが推奨されていた為。)
売電開始後からの電気使用料金(太陽光導入案内(新築住宅、他)とかで電気代0などと謳っているので電力会社に支払っている分も差し引くことにする。)


売電料金から上記を差し引いてからが利益となる。
10年間固定買取価格終了後、売電価格はどうなるのか?
利益で蓄電池を導入出来れば、売電価格0円になってもまだ対応できる。

利益の計算はまだしておりませんが少々お待ちください。(どこまでプライバシーを晒すか悩むところでもある。個人を特定できるような情報は書いていないので、記録として残したいとは思っています。)

あの当時は無かったが現在はガス発電なども広く行き渡っているので、ガス、石油とエネルギーを分散しておいた方が効率よく使用できるのかもしれません。(基本料金のカットという面では成功です。)







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